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マーモットのバッグ&マフラーが付録 冬コーデに揃えては?

 宝島社は、雑誌「MonoMax(モノマックス)」12月号を2020年11月9日に発売した。通常号と付録違いの増刊号との2種同時発売で、どちらもアメリカ発のアウトドアブランド「マーモット」のアイテムが付いてくる。

画像は、「MonoMax」12月号(宝島社)の通常号付録のショルダーバッグ(右)と増刊号付録のキルティングマフラー(左)
画像は、「MonoMax」12月号(宝島社)の通常号付録のショルダーバッグ(右)と増刊号付録のキルティングマフラー(左)

通常号の付録は、3ポケットショルダーバッグ

通常号付録のショルダーバッグ
通常号付録のショルダーバッグ

 もこもこの手ざわりで、冬コーデにピッタリのデザイン。サイズは、W15.5×H20.5×D7センチ。コンパクトなのに500ミリリットルのペットボトルや長財布も入る収納力。

 ポケットが3つあり、スマホやICカードなどを分けて入れられて便利だ。ストラップの長さは最長で133センチ。のばせばコートの上からでも楽に斜めがけができる。

増刊号の付録は、はっ水キルティングマフラー

 セブン―イレブン、セブンネットショッピング限定発売の増刊号には、キルティングマフラーが付いてくる。外側は少しの雨なら弾く撥水(はっすい)仕様で、内側は肌触りの良いフリース素材。

増刊号の付録、キルティングマフラー。片方は輪になっている
増刊号の付録、キルティングマフラー。片方は輪になっている
増刊号の付録、キルティングマフラー
内側はフリース素材

 中わた入りであたたかく、軽量。スーツにもカジュアルスタイルにも合わせやすい色で、ユニセックスなデザインだから、パートナーとお揃いにしてもよさそうだ。

通常号と増刊号の付録はセットで使っても◎
通常号と増刊号の付録はセットで使っても◎

 ちなみに、通常号と増刊号の付録をセットで使うとこんな感じ。同系色でコーディネートも考えられたMonoMax12月号の付録。この冬のファッションアイテムに加えてみては。

※写真撮影:BOOKウォッチ編集部

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