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春のお出かけにも最適「マチたっぷり超軽量バッグ」

InRed 2021年3月号

   このご時世、外に出るのはなるべく控えたい。スーパーでも一度に買い物を済ませようと、まとめ買いをすることが増えた。すると手持ちのエコバッグでは容量が足りず、結局レジ袋を買う羽目に。

   まとめ買いの必須アイテムといえば、大容量で、しっかり入るエコバッグだ。下の写真は、英国の伝統を受け継ぐデイリーウェアブランド、「トラディショナルウェザーウェア」の「小さくたためる!マチたっぷり超軽量バッグ」。「InRed 2021年3月号」(宝島社)の付録だ。

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画像は、「InRed 2021年3月号」(宝島社)の付録「マチたっぷり超軽量バッグ」(撮影:BOOKウォッチ編集部)

   サイズは、高さ24cm×底幅31.5cm×マチ24cm。レジカゴにぴったりセットできるので、たくさん買い物をしても安心だ。折り畳み可能で、重さも「超軽量」の90g。ストラップでコンパクトにまとめられるので、持ち運びにも便利。

   カラーは、どんなコーデにも合わせやすいグレーを基調に、内側には爽やかなブルーでアクセントが入っている。ランチやフルーツ、おやつを詰めて公園へ持っていくにもぴったり。これからの季節に大活躍してくれそうな、お役立ちバッグだ。

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春の買い物は「コスパ名品」を賢く選ぼう

   特集は、「欲しいのは"価値ある"コスパ名品」だ。ザラやユニクロなどコスパのよいアイテムを紹介している。以下がその内容だ。

part1
ザラで冬→春へ 3ヶ月着まわし
part2
ユニクロで揃える 15000円コーデ
part3
「プチプラコスメ」で洒落顔
part4
値段以上の良さがある「暮らしの道具」

   また、「トラディショナルウェザーウェア」から、春アウターを佐藤栞里さんが着こなすページも。付録の「マチたっぷり超軽量バッグ」にも合うコーディネートもあるのでこちらも必見だ。

   ピンクのセットアップに身を包んだ北川景子さんが表紙の「InRed 2021年3月号」(宝島社)は2月5日発売。付録違いの「InRed 2021年3月号増刊」(宝島社)はセブン-イレブンとセブンネットショッピングで限定販売している。

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画像は、「InRed 2021年3月号」(宝島社)の表紙(撮影:BOOKウォッチ編集部)


※撮影:BOOKウォッチ編集部

  • 書名 InRed 2021年3月号
  • 出版社名宝島社
  • 出版年月日2021年2月 5日
  • 定価1,280 円(税込)

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