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待ってました!L.L.Beanのバッグ&ミニボトル一緒に持つとオシャレ

 L.L.Beanのアイテムがファッション誌「otona MUSE」(オトナミューズ・宝島社)2020年7月号および、7月号増刊の付録になっている。7月号には大きめサイズのエコバッグ、増刊にはミニステンレスボトルがついてくる。

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画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号および、7月号増刊の付録

 同誌の2019年12月号で大好評だったというL.L.Beanの付録。人気ブランドの付録に「待ってました!」という読者も多いはず。売り切れる前に手に入れたい。

7月号の付録は、レジ袋有料化前にゲットしたい折りたたみバッグ

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画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号の付録。 L.L.Beanの折りたたみレジバッグ

 7月号の付録は、L.L.Beanの「折りたためる特大レジバッグ」。サイズは、およそタテ42センチ、ヨコ45センチ(最大)、マチ20センチで、広げるとけっこう大きい。これなら多少買いすぎてしまっても安心だ。

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画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号の付録。左がバッグを折りたたんだ状態。右は増刊の付録ステンレスボトル

 バッグ本体は、上品なネイビーで、持ち手と前ポケットのジッパーがピンク色。コントラストがオシャレで、前ポケットにはL.L.Beanのロゴマークも入っている。折りたたんで前ポケットに収納でき、持ち運びにも便利。

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画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号

 7月から全国でレジ袋の有料化が始まる。すでに有料化しているお店も増えている今、折りたたみできる軽量バッグは、ひとつは持っておきたいアイテムだ。

増刊には、ピンクのミニステンレスボトルがついてくる

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画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号増刊の付録。L.L.Beanのステンレスボトル

 付録が違う増刊は、セブン-イレブン、セブンネットショッピング限定発売で、一部の店舗では取り扱いがない場合がある。付録は、L.L.Beanのステンレスボトル。サイズは、高さ14.2センチ、直径4.5センチ。容量は120ミリリットル。

 色はピンクで、7月号の付録レジバッグとセットで持ち歩きたくなるデザイン。これからの暑い季節、スーパーへ買い物に行くときのちょっとした水分補給用にもピッタリだ。

 誌面内容は、7月号とほぼ同じだが、一部掲載していない記事がある。

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8画像は、「otona MUSE」(宝島社)2020年7月号増刊

 特集は、7月号、増刊ともに「楽しいチープシック。」と題し、編集部がただお手ごろなだけではないおすすめの品を厳選して紹介している(p20)。

 良いモノはそれなりの投資が必要だということを知っている読者に向けたアンダー10万円のハイブランド品を取り上げたコーナーから、アンダー1万円でアレンジ力の高いアイテムを紹介したコーナーまで、幅広い"チープ"が並ぶ。なかでもすぐに参考になりそうなのは、3,636円のカシュクールブラウスや4,980円のバッグ、6,335円のデニムなどがラインアップされたアンダー1万円のページで、カッチリしたお仕事スタイルからカジュアルなオフスタイルまで20通りの着回しが提案されている。

 ほか、人気スタイリスト6人が予算3万円で選んだお値打ちアイテムのページは、"ムダのない旬な買い物のお手本"ともいえるので、ぜひチェックしておきたい(p50)。


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