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【オトナミューズ9月号】ブルーとピンク、どっちが好み? 持っていれば安心のKINOKUNIYAバッグ。

オトナミューズ2022年9月号 宝島チャンネル限定号

 「オトナミューズ」9月号(宝島社)は、大人気KINOKUNIYAとのコラボアイテムが登場。通常号は「3秒で簡単にたためる!巾着一体型マルシェバッグ」が、宝島チャンネル限定号は「薄くて軽いトートバッグ&保冷機能付きミニバッグ」が特別付録となっている。

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KINOKUNIYA[紀ノ国屋]3秒で簡単にたためる!巾着一体型マルシェバッグ(撮影:BOOKウォッチ編集部 以下同)

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KINOKUNIYA[紀ノ国屋]薄くて軽いトートバッグ&保冷機能付きミニバッグ

通常号は巾着一体型マルシェバッグ

 はじめに紹介するのは、「オトナミューズ」9月号通常号(宝島社)の特別付録「KINOKUNIYA[紀ノ国屋]3秒で簡単にたためる!巾着一体型マルシェバッグ」。

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手に持ったところ

 手に持っただけで大容量&軽量とわかるマルシェバッグ。ハンドルの長さがたっぷりあるので肩掛けしやすい。

サイズ(約)
高さ36×幅50[最大]×マチ15cm、ハンドルの長さ46.5cm
縦16×横14.5[最大]cm(たたんだ状態)

 ブラック×スカイブルーの落ち着いた色合いがいい。内側に縫い付けられた巾着にバッグを収納すれば、便利な手の平サイズに。

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手の平に収まるコンパクトサイズに

 73.5gと軽量なのも助かる。いつものバッグに忍ばせて。

限定号は薄軽トート&保冷ミニバッグ

 続いて、「オトナミューズ 」9月号宝島チャンネル限定号(宝島社)の特別付録「KINOKUNIYA[紀ノ国屋]薄くて軽いトートバッグ&保冷機能付きミニバッグ」。

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薄軽トート

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保冷ミニバッグ

サイズ(約)
薄軽トート:高さ40×幅46[最大]×マチ15.5cm、ハンドルの長さ54cm
保冷ミニバッグ:高さ21×幅30[最大]×マチ12.5cm、ハンドルの長さ31cm

 ジップ付きの薄軽トートと、保冷機能付きのミニバッグは、どちらもピンクが使われていて、一緒に持つのにぴったり。ビビッドなピンクが今日のファッションのアクセントに。

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トートを肩掛けしたところ

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500ml缶が6本も入る

 ミニバッグはコンパクトながら500ml缶が6本入る。ピクニックや花火大会に持って行ったり、ランチバッグとして使ったり、あらゆる場面で活躍しそう。

7年ぶりの書籍が即重版。梨花が今思うこと。

 創刊以来、「オトナミューズ」のカバーモデルとして同世代の女性を牽引してきた梨花さん。7年ぶりの書籍『わたしのユリイカ』(SDP)の刊行を記念して、本誌は梨花さんへのインタビューを掲載している。

 梨花さんが本誌だけに語った言葉に、背中を押される人も多いはず。

「例えば『ありのままで素敵だよ。何も変わる必要はないよ』と誰かに言ってもらえたとしても、自分が自分を素敵だと思えなければ、それが全て。誰かに『ありのままでいいよ』と言われて『そうかしら』って思える人は、それでいいんです。(中略)自分が自分のことを今のままでいいって思えない限り、ありのままでいいわけがないの。」

 本誌の特集は「センスのいい顔ってなんだろう?」。詳細は以下のとおり。

PART 01 辻直子さんと考える"センスのいい顔"
PART 02 "センス"はどこから生まれるのか?
PART 03 MUSE世代、洒落る眼鏡選びの新常識
PART 04  "センス"は健康なからだに宿る!?
PART 05 ソン・イェジンになってみた
PART 06 髪ってホント大切!
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「オトナミューズ」9月号宝島チャンネル限定号(宝島社)と「オトナミューズ」 9月号通常号(宝島社)


※撮影:BOOKウォッチ編集部

  • 書名 オトナミューズ2022年9月号 宝島チャンネル限定号
  • 出版社名宝島社
  • 出版年月日2022年7月28日
  • 定価1,280円(税込)
  • 判型・ページ数A4変型判
  • 備考宝島チャンネル限定

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