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【これ、付録です!】PCも入る進化系トートは、シーンを選びません。

otona MUSE(オトナミューズ) 2021年 5 月号

   シックな黒いワンピースが美しい梨花さんが表紙を飾る「otona MUSE2021年 5 月号」(宝島社)が3月27日に発売された。本号の特別付録は、PCの持ち運びにも便利なBARNYARASTRMの「サイドポケット付き進化系トート」だ。

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画像は、サイドポケット付き進化系トート(撮影:BOOKウォッチ編集部)

   黒を基調とした本アイテムはmuse世代にぴったりの落ち着いたデザインが特徴だ。PCを入れて会社用のバッグとしても、普段利用としても使え、どんなシーンにも汎用性が高いのもポイント。例えば、大人ガーリーな甘めファッションと合わせるもよし、全身ブラックコーデにトートを合わせるもよし。どんなファッションとも相性が良いのが嬉しい。

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画像は、サイドポケット付き進化系トートを持った様子(撮影:BOOKウォッチ編集部)

   また、両サイドには大きめのポケットがある。すぐに取り出したいスマホや定期ケース、ペットボトルを入れるのがオススメ。

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画像は、サイドポケット付き進化系トート(撮影:BOOKウォッチ編集部)

   そしてサイズは縦26cm×横31cm×マチ14cmと大きめなので、お弁当を入れるのもいいかもしれない。

   今年の春は、サイドポケット付き進化系トートを持って大人ピクニックを楽しむのも面白そうだ。

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画像は、サイドポケット付き進化系トート(撮影:BOOKウォッチ編集部)

創刊7周年記念号は梨花さんが表紙。

   ノーアクセで潔くドレスを身に纏った梨花さんが美しい「otona MUSE2021年 5 月号」(宝島社)は本号で創刊7周年を迎える。いつの時代もしなやかに強く美しくあり続けたmuse世代を、その美しさで牽引した梨花さんが今月号も表紙を飾る。

   そんな彼女の新連載が本号から開始する。今回のテーマは「「いつもの」を変えてみる」だ。無意識に手にとってしまう頻度の高い「偏愛アイテム」をお洒落に着こなす刺激アイテムを紹介している。「いつもの」にプラスオンする意識で、自分のスタイルを突き詰める色んなファッションにチャレンジしてみよう。

   そして本号の特集は「美しいものが好き。」である。

   美しいとはロマンだ。そして圧倒的な憧れのもとに発生し、自分も美しくありたいと思う自己投影なのだ。ここではそんな自分を理想的な美に近づけてくれるキーアイテムを紹介している。

   美のプライオリティは違っても、何かを手に入れたい時にはいつだって美しさが存在している。あなたの琴線に触れる「美しさ」とは何だろうか。迷い多き時代も、本能と直感を大切に、自分にとって価値を感じるものを手にしていこう。

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画像は、「otona MUSE2021年 5 月号」(宝島社)(撮影:BOOKウォッチ編集部)


※撮影:BOOKウォッチ編集部

  • 書名 otona MUSE(オトナミューズ) 2021年 5 月号
  • 出版社名宝島社
  • 出版年月日2021年3月27日
  • 定価1,290 円(税込)

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